次の祝日はいつ?

今日(10月23日)の次の祝日

2026年11月3日(火)文化の日

次の祝日まで
あと11日
その次の祝日
11月23日(月)勤労感謝の日

祝日は祝日法に基づいて決め、内閣府の公表値と照合しています(根拠)|運営:株式会社SATY

祝日をまとめてカレンダーに入れる

これからの祝日

「連休」は土日と祝日がつながる日数です(有給は含みません)。祝日・休日の数は、2026年は18日(うち土曜と重なる日は0日)、2027年は17日(うち土曜と重なる日は0日)です。祝日が土曜と重なるとその分だけ休みが減り、日曜と重なると振替休日になって減りません。

2026年は今日以降に祝日・休日が2日あります。最初は11月3日(火)の文化の日、最後は11月23日(月)の勤労感謝の日です。今日が祝日の場合は今日の行も残りに含めます。

2027年の最初の祝日・休日は2027年1月1日(金)の元日です。年末にこのページを見る場合も、次の祝日を見失わないように翌年の先頭を表へ続けています。翌年の全日程を見たいときは、その年の祝日一覧へ進んでください。

今日(2026年10月23日(金))から先の祝日・休日と、そこまでの日数
日付祝日あと何日連休
11月3日(火)文化の日あと11日—
11月23日(月)勤労感謝の日あと31日3連休
2027年
1月1日(金)元日あと70日3連休
1月11日(月)成人の日あと80日3連休
2月11日(木)建国記念の日あと111日—
2月23日(火)天皇誕生日あと123日—

2027年の祝日は、表のあとにまだ12日あります。全日程と曜日は2027年の祝日の一覧で見られます。

例:連休の列の見方

「連休」の列の「3連休」は、その祝日を含めて、土日と祝日が3日つながるという意味です。たとえば11月23日(月)勤労感謝の日は、21日(土)・22日(日)・23日(月)の3連休です。

2026年10月
日月火水木金土
123
45678910
1112スポーツの日1314151617
181920212223今日24
25262728293031
2026年11月
日月火水木金土
123考えている日・文化の日4567
891011121314
15161718192021
2223勤労感謝の日2425262728
2930
  • 次の祝日
  • 土日と祝日
今日は枠で囲んだ日、色がついた日が次の祝日の11月3日です。

祝日の日付の決まり方

年ごとに日付が変わる祝日

成人の日・海の日・敬老の日・スポーツの日は「第 2 月曜」「第 3 月曜」の曜日で決まるので、毎年日付が変わります。春分の日と秋分の日は、前の年の 2 月に国立天文台の観測をもとに官報で決まります。敬老の日は2026年が9月21日(月)、2027年は9月20日(月)です。

この 6 つ以外の祝日は、振替休日と国民の休日を除いて毎年同じ日付です。

2026年から2030年の動く祝日
祝日2026年2027年2028年2029年2030年
成人の日1/12(月)1/11(月)1/10(月)1/8(月)1/14(月)
春分の日3/20(金)3/21(日)3/20(月)3/20(火)3/20(水)
海の日7/20(月)7/19(月)7/17(月)7/16(月)7/15(月)

表の見方:春分の日と秋分の日 春分の日と秋分の日は、前の年の 2 月に国立天文台の計算をもとに官報で公表されて決まります。この表の2028年以降の春分の日と秋分の日は、公表前の計算による予定の日付です。

振替休日と国民の休日

振替休日は、国民の祝日が日曜日にあたるとき、その日の後の最も近い平日(祝日でない日)が休日になる決まりです。1973年4月12日施行の法改正で始まりました。

2026年から2030年に、振替休日は8回あります。国民の休日は2026年9月22日(火)です。

理由の列は、その休みのもとになった祝日です。

2026年から2030年の振替休日と国民の休日
日付休み理由
2026年5月6日(水)振替休日憲法記念日(5月3日(日))が日曜
2026年9月22日(火)国民の休日敬老の日と秋分の日にはさまれた日
2027年3月22日(月)振替休日春分の日(3月21日(日))が日曜

例:祝日が日曜だと振替休日になる 2026年5月6日(水)は、憲法記念日(5月3日(日))が日曜なので振替休日です。祝日が日曜に重なると、その後のいちばん近い祝日でない日が休みになります。

国民の休日とは?

前日と翌日がどちらも国民の祝日である平日は、休日になります(祝日法第3条第3項)。1985年12月27日の施行で、最初に当てはまったのは1988年5月4日でした。5月4日がみどりの日になった今は、敬老の日と秋分の日にはさまれた日で起こります。

2026年と2027年にある振替休日・国民の休日を、祝日の一覧から抜き出しました。国民の休日がない年もあります。

振替休日は、日曜日と重なった祝日の名前を置き換える日ではありません。日曜日の祝日はそのまま残り、その後の祝日でない最初の日が別に休日になります。連休が続くと月曜日以外へずれることもあります。表では「振替休日」と、その元になった祝日の名前を一緒に示します。

国民の休日は、前後を国民の祝日に挟まれた、もともとは祝日でない平日に当てはまります。週末を挟んだだけの日や、片側だけが祝日の日は当てはまりません。毎年必ずある休日でもありません。このページの実例表に国民の休日が無ければ、その年には条件に合う日がなかったという意味です。

「あと何日」は今日を数えず、祝日の日付までの差を数えています。今日が祝日の場合は表で「今日」と出し、大きな日付の箱は次の祝日を指します。予定を入れるボタンも、その次の祝日の日付を使います。今日休むための予定と、この先の休みを計画するための予定を取り違えないようにしてください。表の「連休」は祝日の前後を含む土日祝のつながりを表し、会社の休日や有給休暇は足していません。実際に休める日数は勤務先の予定と照らしてください。

振替休日・国民の休日の実例
年日付休日と理由
2026年2026年5月6日(水)振替休日(憲法記念日の振替)
2026年2026年9月22日(火)国民の休日(祝日にはさまれた日)
2027年2027年3月22日(月)振替休日(春分の日の振替)

次のシルバーウィーク 2032年は9月21日(火)が国民の休日になり、9月18日〜9月22日の5連休(シルバーウィーク)です。敬老の日・国民の休日・秋分の日がつながります。くわしい日程は2032年の祝日一覧へ。

2026年10月23日現在の情報です(データ最終更新: 2026年10月16日)。

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