ラベイユが横浜ランドマークプラザに11月19日オープン

横浜新店オープン | 開催日:11月19日

11月19日(木)は友引。この日の暦を見る

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横浜新店オープン
ラベイユの新店舗はいつ、どこにオープンする?
「ラベイユ ランドマークプラザ」は2026年11月19日(木)、横浜ランドマークタワー内のランドマークプラザ3階にオープンします。住所は神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1です。
新店舗で買える限定商品は何?
店舗限定の「エチオピア モカコーヒー」のほか、同商品を使ったフロランタンギフト、ハンガリー アカシアとのセットのはちみつギフトデュオを販売します。いずれも販売期間は通年です。

みなとみらいに、世界のはちみつが集まる新店舗

はちみつ専門店「ラベイユ」が、2026年11月19日(木)、横浜ランドマークタワー内のランドマークプラザ3階に「ラベイユ ランドマークプラザ」をオープンします。みなとみらいエリアへの出店は初めて。自社養蜂場で採れたはちみつや、世界各地の養蜂場を訪ねて買い付けた品を含め、世界12か国80種類以上をそろえる店舗です。

所在地は神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークプラザ3F。営業時間は11:00~20:00です。神奈川県内でも最大級の品ぞろえを掲げ、はちみつを使った食品や菓子、ミツバチ由来の健康食品なども販売します。はちみつは蜜源となる花によって風味が異なり、フルーツ、ハーブ、ナッツなど蜜源別に8つの分類で紹介されます。

【ラベイユ】横浜ランドマークタワーに11月19日(木)新店オープン 画像 2

花ごとの風味を味わい、スタッフに相談できる

店内の壁面には、ミツバチが蜜を集めた花ごとにはちみつを陳列。パリの老舗専門店をイメージした店装で、シックな木製什器とはちみつの穏やかな色合いを生かし、世界各地の品を見比べられる空間にします。トレーサビリティが確かなはちみつを、蜜源ごとの違いに注目しながら選べるのが特徴です。

テイスティングカウンターでは、取り扱うはちみつを試食できます。はちみつソムリエである販売スタッフが味わいや食べ合わせを案内し、好みや用途に合わせて商品を提案します。風味の異なるはちみつを実際に確かめ、相性のよい食材との組み合わせも知ったうえで選べます。

空瓶を店頭に持参すると、量り売り対象のはちみつを200g以上、希望する量で購入できます。容器ごみを減らすことにつながるサービスで、通常の瓶入り商品よりもお得な価格で販売するとしています。

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店舗限定のモカコーヒーはちみつとギフト

新店舗限定商品として、エチオピア最大規模のオーガニックコーヒー農園で採れる希少な「エチオピア モカコーヒー」が登場します。養蜂家はゲタフン・シタ氏。コーヒーを思わせるほろ苦さと、ドライプルーンのようなフルーティーな酸味が特徴です。価格は125gが2,808円、250gが5,184円(いずれも税込)で、販売期間は通年です。

酸味のあるコーヒーと合わせると互いの香りが引き立ち、クロワッサンにかけるとビターでフルーティーな味わいに。マスカルポーネを添えれば、ティラミスのような組み合わせを楽しめると紹介されています。横浜観光のお土産にも向く商品として、砂糖を使わず、はちみつを贅沢に使った焼き菓子とのセットも用意します。

  • フロランタンギフト:4,860円(税込)。エチオピア モカコーヒー125gと、フロランタン オ ミエル6枚のセット。販売期間は通年です。
  • はちみつギフトデュオ:5,184円(税込)。エチオピア モカコーヒー125gと、定番人気のハンガリー アカシア125gを詰め合わせた店舗限定商品で、販売期間は通年です。

ラベイユは1946年創業。自社養蜂場のはちみつと、世界の養蜂場から買い付けた商品を国内20店舗とオンラインショップで販売しています。生産者としての歴史や経験をもとに独自の品質基準を設け、生産・仕入れから販売まで一貫して取り組み、採れたての風味を大切にしているブランドです。

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クリスマスシーズン限定のはちみつ商品

オープン日からは、クリスマスシーズンに向けた季節限定商品も販売します。「はちみつコンフィチュール ラズベリー」は、「はちみつの香水」とも呼ばれるレザーウッドのはちみつでラズベリーを煮詰めた商品です。フルーティーで甘酸っぱい風味と、上品で華やかな余韻が特徴。115g、1,728円(税込)で、販売期間は11月19日(木)から1月頃まで、数量限定でなくなり次第終了します。

パンケーキやトースト、フレンチトーストに添えるほか、紅茶のスコーンやチョコレートケーキにソースのようにかける食べ方も紹介されています。ラズベリーの果実味とレザーウッドはちみつの香りを合わせた、季節の食卓やギフトに向けた商品です。

「はちみつドリンクチャイ ジンジャースパイス」は、生姜、シナモン、クローブ、カルダモン、ブラックペッパーの5種類のスパイスに、アッサムの茶葉とラベイユハニーをブレンドしたチャイの素です。牛乳で3倍に割ると、はちみつチャイが作れます。温かい牛乳、冷たい牛乳のどちらでも楽しめます。容量350ml、価格3,348円(税込)、販売期間は11月19日(木)から1月頃までで、数量限定、なくなり次第終了です。

クリスマス向けの詰め合わせは「クリスマス はちみつコンフィチュールギフトデュオ」。フランス・シャンパーニュ地方の花々から採れる百花蜜「フランス ミエルシャンパーニュ」125gと、はちみつコンフィチュール ラズベリー115gをギフトボックスに詰め合わせます。価格は4,860円(税込)、販売期間は11月19日(木)から12月25日(金)までで、数量限定です。

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品質への取り組みと店舗情報

ラベイユでは、仕入れを始める前に世界各地の養蜂場を訪問し、自然環境、養蜂家の技術、工場の衛生管理などを確認します。養蜂家や家族との関係を築き、養蜂場の場所と養蜂家の顔・名前がわかるはちみつを扱うことを品質の基盤としています。仕入れたはちみつは、フランスやイタリアで学んだ風味を損なわない技術と、独自の品質管理基準に沿って管理します。

品ぞろえには、70年にわたる養蜂家としての知識と経験、世界各地での買い付けを通して培った基準を生かしています。フルーツの花なら果実を思わせる風味、ハーブの花なら花々の香りなど、蜜源ごとの個性を楽しめます。珍しい花や厳しい自然環境で採れたもの、オーガニックのはちみつも取り扱います。

ラベイユは都市と生き物の共生を目指すミツバチプロジェクトに賛同し、都市部での養蜂にも取り組んでいます。建物の屋上やテラス、近隣で養蜂を行う店舗として、日本橋三越本店、麻布台ヒルズ、渋谷ヒカリエ内ShinQs店、東武百貨店池袋店、大丸心斎橋店、福岡三越を挙げています。

首都圏のショップは荻窪本店、日本橋三越本店、新丸の内ビルディング、GINZA SIX、松屋銀座、麻布台ヒルズ、渋谷ヒカリエ内ShinQs店、小田急百貨店新宿店、東武百貨店池袋店、荻窪店(LUMINE 荻窪)、ランドマークプラザ、そごう横浜店。中部・東海は松坂屋名古屋店、HAERA、ジェイアール名古屋タカシマヤ、関西は阪神梅田本店、大丸心斎橋店、高島屋大阪店、大丸神戸店、九州は福岡三越です。

関連ブランドの「ミエラティエ」は、ラベイユから誕生した世界初の蜂蜜パティスリーです。MIEL(蜂蜜)とPATISSIER(パティシエ)を組み合わせた名称で、「蜂蜜菓子職人」を意味します。商品には砂糖を一切使わず、ラベイユハニーを贅沢に使用。蜂蜜ごとの風味を感じられるオリジナルスイーツを展開しています。所在地は東京都杉並区天沼3-6-25、営業時間は11:00~19:00、定休日は火・水曜(祝日の場合は営業)です。荻窪駅北口より徒歩6分、連絡先はTEL:03-3392-8022です。

ラベイユのオンラインショップはhttps://shop.labeille.jp/、コーポレートサイトはhttps://labeille.jp/です。価格や販売期間は予告なく変更になる場合があります。

項目 内容
店舗名・開店日 ラベイユ ランドマークプラザ/2026年11月19日(木)
住所・営業時間 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1 ランドマークプラザ3F/11:00~20:00
店舗限定商品 エチオピア モカコーヒー、フロランタンギフト、はちみつギフトデュオ
季節限定商品 はちみつコンフィチュール ラズベリー、はちみつドリンクチャイ ジンジャースパイス、クリスマス はちみつコンフィチュールギフトデュオ
公式サイト https://labeille.jp/ / オンラインショップ:https://shop.labeille.jp/

世界各地のはちみつを試食しながら選べることに加え、横浜限定のモカコーヒーはちみつやクリスマス向け商品、空瓶を活用する量り売りなど、商品とサービスの両面に特徴を持つ店舗となります。開店日は2026年11月19日(木)です。

出典:PR TIMES の発表

この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年10月28日 に公開しました(記事の作り方)。

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