ホロライブ「hololive Meet」第三弾グッズ全6種、10月23日受注開始
ベストカレンダー編集部
2026年10月23日 15:35
2ndキービジュアルの旅の情景をグッズに
「ホロライブプロダクション」のグローバルイベント企画『hololive Meet』から、2026年アンバサダーの第三弾オリジナルグッズが登場します。株式会社Tokyo Otaku Mode(TOM)が企画・販売するもので、2026年10月23日(金)12時からTokyo Otaku Modeオンラインショップで受注販売を開始しました。
今回のアイテムには、9月に発表された2ndキービジュアルを使用しています。夜の光に照らされた船上で過ごすアンバサダーたちを描いたビジュアルが中心で、リゾート感のある装いや旅の雰囲気を各商品に取り入れています。旅する4人の姿を、飾る、身につける、日常で使うといった形で楽しめるラインアップです。
『hololive Meet』は、世界のファンにホロライブプロダクションの体験を届けるために旅をするプロジェクトです。TOMは2026年度のオフィシャルパートナーとして、アンバサダーである角巻わため、アイラニ・イオフィフティーン、ジジ・ムリン、輪堂千速などのオリジナルグッズを企画・販売しています。今回の第三弾では、2ndキービジュアルを使った商品がそろいます。
国内・海外の販売ページ
日本時間の受注開始日時は2026年10月23日(金)12時です。海外向け販売ページに記載された米国太平洋標準時(夏時間)では、2026年10月22日(木)20時からとなります。国内向けと海外向けで販売ページが分かれており、利用する地域に応じたページから商品を確認できます。
- 国内向け販売ページ:https://ja.otakumode.com/pages/hololive_meet2026
- 海外向け販売ページ:https://otakumode.com/shop/pickup/hololive_meet2026
飾る・撮る・使う、6種類のオリジナルアイテム
商品は、アクリルスタンド、缶バッジ、タペストリー、デスクマット、タンブラー、アクリルダイカットマグネットの6種類です。2ndキービジュアルの夜景や光、水のイメージを生かしたアイテムに加え、立ち絵と旅の持ち物を組み合わせたデザインも用意されています。
飾る用途にとどまらず、写真撮影に使えるアクリルスタンドや、机の上で使えるデスクマット、飲み物を入れるタンブラーなど、日常の中でアンバサダーたちの旅を感じられる構成です。それぞれの仕様とデザインは次の通りです。
| 商品 | 仕様・デザイン |
|---|---|
| 2ndビジュアル 2wayアクリルスタンド | 台座へのセット方法によって、卓上に飾るスタンドと、景色と一緒に写真を撮るフォトプロップスの2通りで使用できます。旅先での写真撮影にも使えるアイテムです。 |
| 2ndビジュアル ホログラム缶バッジ | 2ndビジュアルの立ち絵を使用した直径57mmの缶バッジです。光と水が印象的なキービジュアルをイメージしたホログラム加工が施されています。 |
| 2ndビジュアル B2タペストリー | 2ndキービジュアルをB2サイズで楽しめます。夜のシーンに合わせ、タペストリーの軸と紐はブラックで仕上げられています。 |
| 2ndビジュアル デスクマット | 横幅60cm。キービジュアルの魅力を生かした「Aタイプ」と、立ち絵に旅アイテムを散らした「Bタイプ」の2種類のデザインがあります。 |
| 2ndビジュアル タンブラー | アンバサダーたちの立ち絵にさまざまな旅のアイテムをレイアウトした、リゾート感のあるデザインです。 |
| 2ndビジュアル アクリルダイカットマグネット | 2ndキービジュアルを使用したアクリル製のマグネットです。冷蔵庫やスチール製家具などに貼って楽しめます。 |
グッズに描かれるアンバサダーとビジュアル
今回の企画では、角巻わため、アイラニ・イオフィフティーン、ジジ・ムリン、輪堂千速など、『hololive Meet』プロジェクトのアンバサダーに関連するオリジナルグッズを展開します。商品ごとに立ち絵やキービジュアルの使い方が異なり、ホログラム加工やブラックの軸・紐、旅アイテムを散らしたデザインなど、ビジュアルの特徴を反映しています。
デスクマットはAタイプとBタイプからデザインを選べる構成です。Aタイプは2ndキービジュアルの魅力を最大限に生かし、Bタイプは立ち絵と旅アイテムを組み合わせています。アクリルスタンドは置いて飾るだけでなく、台座の使い方を変えて撮影用にできる点が特徴です。タペストリーはB2サイズで、夜の情景に調和するブラックの軸と紐が採用されています。
世界のファンへ届ける『hololive Meet』
『hololive Meet』は2022年4月に始動した、ホロライブプロダクションのグローバルプロジェクトです。海外コンベンションへのブース出展、海外イベントへのタレントのゲスト出演、自主開催イベントなど、一連のグローバルイベント展開をこのプロジェクトとして行っています。グッズ企画も、世界のファンにホロライブプロダクションの体験を届ける活動の一環です。
プロジェクトの公式サイトは英語で公開されています。公式Instagramも英語で運営されています。グローバルイベントの情報やプロジェクトの発信を確認できる窓口として、次のURLが案内されています。
- hololive Meet 公式サイト(英語):https://hololivemeet.hololivepro.com/
- hololive Meet 公式Instagram(英語):https://www.instagram.com/hololivemeet/
ホロライブプロダクションは、世界最大級のバーチャルタレント事務所です。YouTube総登録者数は9,000万人を超え、ライブ配信、音楽、イベントを通じて世界中のファンと交流しています。この規模に関する注記では、カバー調べとして、2026年3月時点のYouTubeチャンネル登録数を国内外の主要なバーチャルタレント事務所と比較して集計したと説明しています。
ホロライブプロダクションの公式サイトはhttps://hololivepro.com/、公式Xはhttps://x.com/hololivetv、公式TikTokはhttps://www.tiktok.com/@hololive_officialです。イベント公式Xはhttps://x.com/hololive_event、公式ショップはhttps://shop.hololivepro.com/です。
企画・販売を担う企業
企画・販売を行う株式会社Tokyo Otaku Modeは、日本のアニメ・マンガ・ゲームなどの「オタクカルチャー」を全世界に届けることを目的に活動しています。2026年1月時点で2,000万近いLike!を得ているFacebookページを通じて日本のポップカルチャーを紹介するほか、日本のアニメグッズなどを海外に届けるECサービス、オリジナルグッズ開発、越境ECを支援する配送代行、翻訳業などを手がけています。コーポレートサイトはhttps://corporate.otakumode.comです。
カバー株式会社は東京都港区に所在し、代表者は代表取締役社長の谷郷元昭氏です。インターネットを活用したIPビジネスを手がけ、VTuber事業をはじめ、日本発でグローバルに広がる2次元エンターテインメントを展開しています。「つくろう。世界が愛するカルチャーを。」をミッションに掲げ、2D・3Dなどのバーチャル技術やコミュニティプラットフォームの開発も行い、コンテンツとテクノロジーを通じたバーチャルカルチャーの創出を目指しています。コーポレートサイトはhttp://cover-corp.comです。
本記事内の画像を使用する際に必要なクレジット表記は「© COVER」です。受注開始日時、販売ページ、6種類のグッズの主な特徴をまとめると、次の通りです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 企画・販売 | 株式会社Tokyo Otaku Mode(TOM) |
| 企画 | 『hololive Meet』2026年アンバサダー第三弾オリジナルグッズ |
| 日本時間の受注開始 | 2026年10月23日(金)12時 |
| 米国太平洋標準時(夏時間)の受注開始 | 2026年10月22日(木)20時 |
| 商品 | 2wayアクリルスタンド、ホログラム缶バッジ、B2タペストリー、デスクマット、タンブラー、アクリルダイカットマグネット |
| 画像クレジット | © COVER |
2ndキービジュアルの夜の船旅を、飾るアイテムから実用的なグッズまで幅広い形で楽しめるラインアップです。受注販売は国内・海外それぞれのTokyo Otaku Mode販売ページで始まり、商品ごとにサイズや仕様、デザインの違いが設けられています。
出典:PR TIMES の発表
この記事は、元の発表をもとに AI を用いて下書きし、点検を通して 2026年10月23日 に公開しました(記事の作り方)。
日付や内容の誤りに気づいたら、問い合わせからお知らせください。
PRAmazonアソシエイトのリンクです